ふつうのblog

NEWSファンのひとりごと

WORLDISTA part.2

こんばんは。
Part.1から一週間経ってしまった…。
もうクラウドもだいぶ更新されたご様子。
まだ読めてないよお、早く読みたいよお。
なら早く書き終えるしかないんですよね。
だってもう、来週の今ごろは静岡終わってんすよ。
こわくない、もうツアー始まってるのよ??
はあ、始まってほしいような、ほしくないような。

さて、そろそろPart.2いってみよう!!


ー発表会 -INTER-

このタイミングで発表会を持ってくるのかい?
なんか不思議なタイミングじゃないかい??

9つものイノベーティブな作品は、アルバムのことなんだよね、バージョン10なのもWORLDISTAが10枚目のアルバムだからであって。
この時点で時空歪んでんのか、そもそも発表会というのはWORLDISTAの仮想空間の中でみせられているものなのか、現実世界でみせられているものなのか…。

初めて聞いたとき、この吹き替えの声の方がフルハウスの吹き替えやってる方で、そっちに引っ張られてしまい全然内容が入ってこなかったという…笑。
フルハウスの他にも、たくさん洋画の吹き替えやっていらっしゃるからね、気になってしまったよね。
にしても、毎回豪華な絶対聞いたことあるであろう、声優陣で世界へ誘う大事な導入のひとつなんだろうなあと。
すごく印象に残るものね、ツアーを終えても。

あとさ、観衆の中ににゅーすちゃんいるよね??
かとうさんのガヤめちゃくちゃ聞こえるしもしやかとうさん監修だったりする??
咳き込む声とか聞こえるけどリアルでよいね、そのらへんどう??



ーDigital Love

とてもかわいらしい曲だよね。
まさにDigitalといわんばかりのイントロからのピコピコした音。
EPCOTIAでいうと恋する惑星に匹敵するくらいのかわいさ。

かわいさ満天だからか、かとうさんの声もかわいさ満点。
kissしよう キミとLet's updateの高さったらない。
ライブではにこってアイドルスマイルで歌っていてほしい。
ここさいごのさいご決めるとこだからよりで抜いといてねカメラマンさん。

ますださんパートははもりがはいってるけど、セルフなのかな?
上と下もますださんの声しかしてなくて、めちゃくちゃ綺麗なんだよね、ただただ普通に美声だわ、やっぱり歌うめえなって。笑

Digital Loveは特に、ますださんのきらきらした透き通ったガラスみたいな声がよく聴こえて好きなんですよね。
ますださん本当に曲によって声がぜんっぜん違うからさ、びっくりするんだけど、中でも特にこの透き通ったガラスのきらきら声が好きだからもっとたくさん聴きたいなあ、って求めてしまう自分がいる。



ーリボン

去年のmadoromiに続いてのKacoさん。
Kacoさんの作る曲はどこか懐かしさと温度が感じられて、曲が生きているように思えるんだよね。

初めて聴いたときは、胸が締め付けられるように苦しくて苦しくて自然と涙が流れ落ちてたのよ…。
これライブで聴いたら号泣しちゃうやつじゃないのって。
また、NEWSの幅が大きく広がったような楽曲だね。

号泣してたから、歌詞をみれていなかったのだけどよくよくみるとボクとあなたが存在するんだよね。
勝手にこう解釈したのだけど、
1番はサビ前まですべてボク側で、サビはあなた側
2番はあなたいないからまでボク側で、夢の~サビまであなた側。
さいごのサビは両側なんでないかなあなんて。
ボクはもうこの世にはいなくてプレゼントの箱を愛の音が溢れていたうちに置いてきた。
それに対してあなたはもういないボクにリボンかけて返してあげられないうしろめたさをだきしめる…。
プレゼントの箱は、らいどんたいむでおシゲさんがプレゼントの絵を描いたというのから思い出した。

歌詞を解釈するのって聞き手の数だけあると思うし、作詞作曲した方々、アーティストそれぞれにもあると思うからめちゃくちゃ難しいよね…。



ークイズ -INTER-

ミ、ミ、ミスターインポッシブルーーーー!!!!
お久しぶりです、ミスターインポッシブル!!!!
懐かしの再会を果たしたかのようなね。

クイズでてごしげってもうあれじゃん。
ゼロじゃん、ゼロとこたろうちゃんじゃん。
こやますが第一チェックポイントだったから、
まあ、てごしげちゃんなのはわかるけどゼロじゃん。

ねばらんとえぷこてぃあはやっぱりWORLDISTAの世界の中ってことで、6枚目のアルバムをかるてっとと勘違いしたってことは、WhiteもWORLDISTAの世界のうちのひとつってこと??
というようにいろいろと憶測がとぶよね。
そこが遊びどころというか、WORLDISTAの世界観の醍醐味なのかもしれないけど。



ーサンタのいないクリスマス

音がすごいクリスマス、すごいシャンシャン。
語彙力どこ行ったって感じだけど、だって全体的にクリスマスの曲に共通する音がすごくするのだもの。

君はいないハッピーではないクリスマスなはずなのに、全くアンハッピーには感じられず想い出を懐かしむかのように、でもどこかで奇跡が起こらないかなあなんて願っている曲に聴こえたなあ…。
メンバー誰かがクリスマスの曲ってないよね?って提案したのかなあ、NEWSICALはまた特別枠みたいなとこあるしなあ…。



ーStrawberry

収録曲発表されたときにStrawberry入るの??
スペシャルボックスの意味はあったの??
とか思ってしまったのですが、まさかのアウトロ…再度編成してくださってるなんて思わず、サプライズプレゼントに泣かされました。

シゲ部でだいぶ短い期間で作ったっていってたから、よりよいものにと加えたのか、すぺぼが完売で手に入れられなかった方々がいらっしゃるからなのか、どちらもなのかもしれないね…。

WORLDISTAでもやるかな…
ENCOREでジョイフルのこーれすめちゃくちゃ嬉しいそうにしてたあのおシゲさんの表情が忘れられなくてね…またあの笑顔みたいなあ。



ー「生きろ」

もうこの曲には何度も何万回といっていいほど助けられてきた。
去年の後半は個人的に苦しくなる場面が多くてその度にこの曲を聴いてもう一回、もう一回と立ち上がって歩いてきたから、私にとってはすごく大きな存在の曲なんだよね。
だからこれからも大切に聴いていきたいし、なにかあったときにはこの曲と共に乗り越えていきたいんだよ。

いつぞやにも書いたけど、「生きろ」を歌ってる姿をみるとどうしても泣けてきてしまって、TVで歌ってる姿、味スタ、EPCOTIAで歌ってる姿をみてはぼろぼろと…。
毎回魂の叫びみたいな熱量が若干違っていてまさに曲が生きてるんだよね。
全力の思いを吹き込んだ生きろだからこそぼろぼろと泣けてきてしまうんだろね。



ーエンディング -INTER-

2012718バワリー
こうして数字を見てみると、どこかでみたことあるような…。
2012年7月18日。チャンカパーナが発売された日。
やっぱり彼らは大事にしてるんだなあって。
他の数字でもよかったと思うんだけど、それじゃきっと意味がなかった。ということなんだよね、それだけ重きをおいている。
なんかひとつひとつに愛が感じられてNEWSっていいなあ、あったかいなあ、と毎回思う。
このバワリーのくだり、ねばらんと一緒なんだよね、次入るのときの鍵は「愛」で、今回はわーるでぃすたかっぷへの参加資格が「バワリー」
なにかキーワードを置いてくる。
心の中にあるなにかを大事にしてくれるのがにゅーすちゃんのめちゃくちゃ素敵なところ。

ここでまた発表会に戻るけど、
やっぱりWORLDISTAの世界なのか、現実なのか、さいごにヒントを残して閉じられるエンディング-INTER-
ヒントと共に謎も残るよなあ…。


はあ、やっとここまできた。
あとはソロだけ!!!!
今週中に終えねばならん頑張ろ。
さて、ライナーノーツ読んでこようかな。