ふつうのblog

NEWSファンのひとりごと

EPCOTIA solo

本日は3/31日、つまりは
EPCOTIA TOUR初日ですね!!

最後まで書き終えたかったけど
全然間に合わなかった…ざんねん。

ということで、氷温だけでも書こうと思い
今回は氷温だけ書かせていただきますー。


・氷温

いやあ、聴く前からそわそわわくわく…
聴くのに緊張してちょっと震えてたもんね(笑)

雑誌のインタビューで氷温は
一人ホテルで焼酎飲んでる時に、氷をこぼしてそれを拾う気になれず溶ける様子をずっと見てたと…。
そこから生まれたそうな。
その記事読んで、なんともシゲさんらしい!!
去年のFOREVER MINE同様、聴かなくてもわかる絶対好きなやつやん。
って思ってたんですよね。

実際に聴いてまず思ったことは、
おしゃれ…いやはやおしゃれすぎる。
シゲさんぽいなあ、すごくシゲさんぽい。
あのー音楽部でかけてる好きな曲が投影されてるなあ、としみじみしたんだよね。

DreamcatcherとかESCORTに方向としては近いのかなあと。
ただ、氷温は切ないラブソングねー。
おしゃれなジャズバーとかでかかっててほしい感じなんだよ 。

あと、ドアの音とかグラスとか昨日見た夢とかそのフレーズから頭に浮かんだ風景があって…。
ホテルの一室、準備をして出ていってしまう彼女、とそれをただ黙ってみている彼。
まさにそれが閃光スクランブルのあっきーとグイドさんなのよ、私の頭の中では。
ぴったんこはまった感じした。

でもホテルで思い付いたっていう前情報があるからあれなのかもね、ホテルでっていうのが浮かんだのかもしれないけど、あれから聴き込んで…いや、ホテルじゃなくて家なのかもしれない…知らない顔をしてるっていうのは僕の知らない誰かのところへ行くための顔をしてるってことなのかなあとも思ったり…。


氷温て、3分10秒くらいしかないのだけどその中でストーリーというか物語が出来上がってるのがすごいよね。
溶けて行く氷の温度と、君の熱の温度。
きっと反比例して交わらないままなんだよね。
そういう表現方法とかも好きだなあ。
男の人目線で描かれているけれど、女性目線からのも曲として作ってほしい聞かせてほしいなあと単純に思った。


コンサートでは、あれだなあ。
くらーい照明を少しだけつけて、踊ったり止まったり緩急ある感じの振り付けで、机とか椅子とかに腰かけたりした演出してほしい。
お衣装は、さらっと一枚シャツに、黒いパンツでハット被っててもいいなあ、シックな感じで(個人的願望)


もうあと数時間後には
どんな演出でどんな表情をみせてくれるのかがわかるね…。

はあー楽しみだー幸せだー。

では、札幌初日いって参りまする!!


ってメモ帳に書いておいたんだよ。
3/31日に。飛行機で書いたから更新できずそのままずるずる引っ張っていってしまってこんな時期に更新することになるという。

もう、シゲさんソロの演出みてるんだけどね…
私の頭ではとても理解できなかったものだから、本人にここはこうでここはああでって説明してほしいくらいなんですよね。
ありがたいことにまだ参加させていただけるので、じっくりみて自分なりに解釈してみようと思うけど…いつかたぶん答え合わせする日がくると思うからね。

今週は静岡公演か…おちゃちゃちゃちゃだね。
今日も無事に終わったようで何より(*´﹀`)
NEWSさん今週もお疲れ様です。

チュベローズで待ってる

チュベローズで待ってる
遅ればせながら読了しました…。

私がシゲさんのファンになり初めて出版される小説だったから、とても嬉しくて嬉しくて、じっくりゆっくり読もうと思って読み進めていたらこんなにも時間がかかってしまった。

読み始め/2017年12/12日
読み終わり/2018年3/25日

元々本を読むことが苦手だったんだけど、
チュベローズで待ってるを読んで更に本を読むことの素晴らしさみたいなのを教えていただいたなあと。


語彙力、表現力ともに持ち合わせていないので自分で思った事を中々言葉にすることができず、もどかしいのだけど、自己満のメモとして感想残しておこうかなと思って書きます。


  • AGE22-

まさしく現代のお話。2017年。

昨年だし、光太とも年が近いのですんなりと話に入っていくことができたと思う。
ただ私は大学生ではなかったので、その点就活の難しさってあまりわかっていなかったのかもしれないなあと。
また、私の家庭も父親は亡くなってはいないけれど離婚していていないため家庭環境も似ていて、没入しやすかったんだろうね。


ホストクラブチュベローズにて
出てくる登場人物がどれも濃いったらありゃしない。
パパに影響されて関西弁の雫。
彼氏にも関わらず雫を探っているミサキ。
鬼王を彷彿とさせるパパ水谷
かわいらしく純粋そうなのに闇を抱えた亜夢
面接で落としたにも関わらず再び現れる美津子
とかとかね。

出てくる登場人物がはっきりくっきりとしているので重ならないし、次から次へと気になってしまうほどの魅力を持ち合わせたキャラクターばかりなので、文中では描かれていない裏の部分まで知りたいと思わせるような作り込みに、読む手が止められない時も多々あった。

初登場で掴んだ印象のまま読み進めていくと、全く違う顔を持っていたりして良い意味で何人もに裏切られたし、何人にも裏切られるのでこの人怪しくない?って疑ってしまうけど全然関係なかったりね。
その転がされてる感じがたまらなく面白くてこれが本を読むことの楽しさなんだろうなあと何回も実感したなあ。


そして読み進めていく上でとてもへえーそうなんだって思うことが本当に多くてですね。
私興味のあることしか調べないし、今まで本も新聞も漫画も読んでこなかったので何も知らないんだよね。いわゆる世間知らずなんですけど…。

だからこそ、
美津子のお名前のつかみの部分?
羊という漢字は顔を正面からみた象形文字
美という漢字は上からみた印象文字とか

フレンチとワインの選び方
またその料理の表現の仕方とか

君主論とお話とかね。
私には何がなんだかさっぱりすぎた。
理解能力がなさすぎて拾いきれない自分にちょっとがっかりしたりもしました…。

他にも沢山あるけど、
初めて知って知識が深まることが多かったから読みながら勉強させてもらうこともたくさんあったんだよね。

ホストの世界は全然知らない想像で書いたと言っていたけど、処世術とかね多少なりともジャニーズに通ずるものはあったのかなあ…。
想像で書いたにせよ、細部まで作り込みがすごいし、伏線しかけておいてくる技っていうのかな?
このための伏線だったのかと気づかされたときの何とも言いがたい驚きと悔しさみたいなものが入り交じってる感情に何度もなったのをよく覚えてる。

age22を読み終えたのはどうやら2/3日らしく
節分の日どんぴしゃだねー。
約2ヶ月弱で読み終えたわけか…。
時間かけすぎたな、ゆっくりのんびりしすぎたね(笑)


  • AGE32-

読み始めは、シゲさんがクラウドTwitter文学賞のお話を更新してくれた日だったから、2/7日。
ちょっと間をあけて、22を吸収しおえたらというか自分の中で落ち着いたら読み始めようと思っていたんだけど、クラウド読んでいやこれは読み始めるなら今日しかないって思ったんだよね。


舞台は2025年の夏、光太がDDLに出向になるところから始まりますけど…。
22とはがらっと雰囲気というか居場所が変わるから、ちょっと不思議な感じがしたなあ。

32はゲームに対する知識とかもすごく沢山出てきた気がしていて…しかも近未来をこうじゃないだろうか?ときっと想像で描いていて。
シゲさんて本当に何でも知ってるんだなと専門知識が多岐に渡りすぎていて、すごいとしか言えない。
ゲームだけでなく、会社内でうごめく闇みたいな部分も捉えて描かれていてそういった部分は現実的なのだけど、芽々ちゃんが疾走する事件とか、フレンズの抗議文の出所をチュベローズ巻き込んで探るところとか他にも沢山、そういう場面は非現実的といか現実で起こり得ない話ではないけど小説、物語の世界だからこそ起こりうる部分が多いんだろうなあって。
何かで見たか聞いたんだけど、
嘘の話をする時に、ひとつでも真実を織り混ぜると現実味を増すって話。
まさにこのことだろうなって思った。

age32はとにもかくにも
どんどん話が展開されていって本当に読む手が止められなかった。
自分のペースで読めるはずなのに、展開されていくお話に乗り遅れないようについていかなきゃみたいなテンポ感じゃないけど、今読む手を止めちゃいけないみたいなのをすごく感じたんだよね。
だから先週とか半分150ページくらい?一気に読んだ。
読み進んでいくに連れて苦しくなったりもどかしくなったりしてずーっと布団の端握りしめて読んでたもんね、夜通し(笑)


やっぱりお話の運び方がうまいんだろうなあ…。
本を読んでこなかった私はまんまとそのストーリー展開に踊らされ読んでしまった…(もちろん良い意味で)
失われないスピード感がとてもよかったなあage32は。

そして今日残りを一気に読みきったわけですが、
あまりにも衝撃的な展開に鳥肌立つし、自分でも感じたことのないようなよく分からない感情に支配されて、美津子の死の真相に近づく度その不穏な感情が大きくなっていって、最後光太の首から締め付けが緩むあたりまでずーっとぞわぞわざわざわ心が落ち着かない感じしてた。

加賀宮からの八千草
八千草からの兄
の展開に驚きすぎてまばたき忘れるほど食い入るように読んでたなあ。

本当にラストのラスト。
「チュベローズで待ってる」のタイトルを見た瞬間に今まで読んできたいろんな場面がフラッシュバックして泣きそうになったんだよ。

タウンメーカーで美津子を浮かび上がらせ
動画を再生し美津子からの想いを読んだとき…
本当にぼろっぼろ涙が溢れ出て止まらなくて最後の最後にこんなにも泣くとは思っておらず嗚咽ですよもう。
この文章を書いてる今も思い出して泣きそうになるもんね。
一度読んで、落ち着かせて再度また読んで泣いてって、美津子の想いを汲み取りたいなと思って何度も読み返した。

一度人生のどん底をみているから、
絶頂に幸せな時に死んでしまいたい。

その考え方わからなくもないし、
美津子さんらしいのかもなとも思った。

あの動画には、
自身が死んだあとまで計算しつくされていてね、
光也、光太への愛が詰まっていて
涙なしには読むことができなかった。
チュベローズで待ってるあのときのの一文で
あ、全てが繋がったなあというか
だから「チュベローズで待ってる」っていうタイトルだったんだろうなあと。

最後にかかってきた電話、
私は美津子さんからかかってきたんだろうなと
美津子さんであってほしい思って読み終えたよ。


本を閉じて、ただぼーっと何もないアイボリー色の壁を眺めても涙が止まらなくて。
目を閉じても情景が浮かんでなお止まらなくて。
思い出した今でもまた涙が止まらなくて。

心にぽっかり穴があいたみたいな気持ちしてる。
日々を過ごしていくうちに、光太が美津子の死を日常に溶けだしていったように、きっとこの私の今の気持ちも時間が経てば溶けだして消えていってしまうんだろうなあと思うと、今のこの気持ち大事にしたいなとすごく思う。


今はあまり何も考えられないけど、
シゲさんのファンになって
この「チュベローズで待ってる」を読むことができて本当に良かったなと思います。
と同時に読むことができて本当に幸せ。
こんなにも緻密に作り上げられた面白い小説を書いてしまうなんてすごいよね。
すごいという簡単な言葉でしか表現できなくてとても悔やまれるけど。
シゲさんの小説は言葉選びとか、表現の仕方がとても綺麗な気がしていて、ぱっと頭に情景が思い浮かべられるので小説読んでるんだけど、頭の中でドラマ自分で作って再生してる感じがあって、それがとても楽しいから、もっともっとシゲさんの言葉で表現された小説を読みたいと思ったし、好きになった。
だからこれからもずっとずっと小説家加藤シゲアキのファンでいたいと思います。

長い春だったね、お疲れ様でした。

EPCOTIA Part2

こんばんは。
先日書きました、EPCOTIAの聴いた感想の続きを書きたいと思います。
Twitterにばばーっと流すとTLお邪魔しちゃうので、こうしてブログに自己満で書き記しております(笑)


さて、いってみよう!!


・異星人ととコンタクトについて-INTER-

ぽわんぽわんしてて少しばかり不安を煽るような音ね…不思議空間を醸し出してる。
その中に入ってくるコヤシゲのお声がとても聞きやすい。本当にすんなりすんなり入ってくる。

異星人との接触はその後の未来に影響するわけで、
異星人とコンタクトに成功したからこそ、
次のUFOへと繋がるんだよねきっと…。



・UFO

もう、好きがすぎる。
初めて聴いた時から好きです。
ジャニーズの歌謡曲といわれるものが大好きだから、どストライクですよもう。
こんなこと言ったらファンの方に怒られるかもしれないけど、ちょっとだけKinKi兄さんの曲ぽいなーって思ったんだよね。
あの、嵐さんのマスカレードが少年隊さんに近いなと同じ感じです(笑)

やっぱりUFOなだけあって、相手はこの地球(ほし)の方じゃないんですよね…。
その異星人とのかけひきね、
ころがしころがされぐるんぐるんしとるこの絶妙な感じがたまらなく良い。

サビの
きれいすぎる、きらいだよとか
簡単にあげないよ、君の愛もみせなよとか
強気なのか、惚れた弱味なのか対バランスの歌詞がとても好きで、きっとこれは男の人がする駆け引きの仕方なんだろうなって。
要はすんごく好きで好きでたまらないけど、あまり表に出しはしないみたいな事を言いたいんですよ。
表に出しはしないけど、手にいれたくて仕方ない的なさ。
いやあ、いいねー。すきだねー。UFOすきだねー。

ちょっとね、都倉さんが一瞬よぎるんだよね。
UFOといえば、ピンクレディ、ピンクレディといえば、昨年のにーよんのドラマといった単純な流れ。
ピンクレディがカクテルの名前だったって知らなかったなあ…。

あとふと思ったけども、
ゆーふぉーと読むのか、ゆーえふおーと読むのか。
どっちでも正解なんだろうけどね。(笑)

またもご贔屓フィルター失礼しますけど、
もっと俺が欲しいんだろのサビ前と
恋なんて脆く星屑のように遠ざかるの大サビ
シゲさんに歌割りあててくださってありがとうございます。と全力でお礼を言いたい、何かお礼の品送りたいくらい。
今回は結構シゲさんが歌いそうもない歌詞を歌っているので、そこいったかー!!って一人とても舞い上がってる。嬉しい。



・EROTICA

UFOからのEROTICAですよ。
UFOはかわいらしい感じも残っていたけど、EROTICAはもう完全に「THE大人」の駆け引きといった感じ。

イントロのあの口笛から荒野の中に佇む感じがぱっと浮かんだんだよね。
EMMAちゃんの時も荒野浮かんだんだけど、EROTICAのがからっとしてる湿度的に。
EMMAは欧米系、EROTICAは南米系統みたいな(笑)

EROTICAも歌割りがとても天才的!!
シゲさんの湿度ある声から始まるの抜群に良いし、
ますださんのラップいれたのも抜群に良いし、
とにもかくにも、全部がよい(抽象的すぎる)。
てごしさんの声はセクシーなんだけど、
こやまさんの声はえっちって感じ(笑)
何いってんだって感じだけど、私の中でこやまさんのセクシーヴォイスはまた他に存在してるんだよ。
今回でいうと、銀座ラプソディがそれです!!

コンサートではどう魅せてくれるのか楽しみだねー。



・BLACKHOLE

初めて聴いた時の印象は、
ジャニーズじゃないめっちゃ新しい路線の曲だ!!
ってすごく新鮮に感じたんだよな…。

ますださんがずーっとラップしてて、
これ、ものにするで超大変なんだろうね。
ますださん感覚的に掴むのうまいと思うから掴んじゃえばこっちのもん、めちゃめちゃかっこいい。
テンポの取り方が聴いてて気持ちいいもんね。

このラップの感じのままいくのか!?
と思っていたら突如入ってくるコヤシゲのまた別の系統の声ね、その系統この曲に乗せちゃうんだっていう新鮮さもあったなあ…。

からのてごしさんのサビね、ずーっと声張ってる。
てごしさんのことだろうから、多分辛くはないんだろうなあ。昨年のBLACK FIRE同様に。

あのーあとね、
毎回どうしても求めてしまう自分がいまして
シゲさんソロの「123…」の部分なんだけど。
4までいかないかーノックノックしないかー。って。
みんなあやめ大好きで歌うもんだから123ときたら4までカウントしたくなっちゃうじゃんね。



・星に願いを

NEWSっぽい。とてもNEWSっぽい曲よ。
シンプルで真っ直ぐだから、歌声がダイレクトに響くね。
ますださんの綺麗な声から始まるのが何より良いねー。
4人とも素のままというか、何も設定のっけずにそのままで歌ってる感じしてる。
設定のっけてるとしたらぴゅあになるのかなあ。

星に願いを特にね、
シゲさん本当に歌うまくなったね、安定的にうまくなったねってすごく感じる曲でね。
何様って感じで本当に申し訳ないのだけどうまくなったね。
綺麗に声が伸びて変な癖がなくなったのかなあ…。

あと、去年のORIHIMEじゃないけど、星に願いをもそっち側の曲なんじゃないかと勝手に思っていて。
がしかし、全然違う方向なのかもしれないので、ライナーノーツを待ちましょうかねー。



イノセンス

フルスイングコンビのお二人によるイノセンス
フルスイング、流れ星を経たからこそ、今このイノセンスを歌えるのかなと思ったりもしたね。
とっても良い曲だよね、歌詞もメロディも優しくて良い。

サビの二度と来ないあの季節はとかさ、
どこかやっぱりフルスイングがよぎるから、ファンの元に帰って来た、あの4人で向かい合ってフルスイング歌ってた日あたりを私は思い浮かべてしまってね。
あの頃の自分が少し大人になって、客観的に見ることができている感じというかなんというか…ね。

きっとこのお二人のコンビが好きな方は好きな曲なんだろうなあ。
私はどうも昨年と同様に、イノセンスとHAPPY ENDINGだけ自分のライン上に乗ってなくて隣走ってるのよ。
だから、ライナーノーツでまたちゃんとした元線に乗っていただけることを願っている。(笑)




いやあ、UFO熱弁しすぎだよね。
もう力尽きてしまったよ…。
また続きは今度書こうかな。

とてつもなく眠いので今日はここまでにしよう。
では、おやすみなさい…。

EPCOTIA Part1

こんばんは。
RINGのかとうさんの定期を始めて5回で
心折れ、書くのをやめてしまいました…(笑)
いやあ、続かないねー本当に続けるの苦手ね私。


そんな中でEROTICAがリリースされましたので
去年同様一通り聴いた感想をだらだらといこうかな。
もう既にシゲさんがクラウドでライナーノーツを更新されましたので、それは読まなかったことにして、
昨日聴きながら一曲一曲感じたことをメモしたのでひたすら綴ります(笑)


まず、聴く前からわくわくが止まらなくてね
超楽しみにしてたの、発売まであと何日って数えながら。
しかもラジオで何曲かかけてくださってそれ聴く度に期待度が高まるばかりでこりゃ大作だ!!って手に入れる前から確信したもんね…。


さて、いってみよう!!

・EPCOTIA SAFETY GUIDE -INTER-

昨年同様、世界へ入り込むためのねこのINTER
初回盤に入ってるSAFETY GUIDEそのものよ。
やっぱり音声だけ聴くのと、映像と合わせて聴くのではだいぶ印象変わってくるよね…。

コンサート会場は機内という設定なのだろうと勝手に思い込んでるから、始まる前とかモニターに映されるのかなあって思ったり。

あと無重力対応バンドとか、エアークッションとかさ
グッズに何かしら関係あるのかなとも思ったりした。



・EPCOTIA

初めて聴いたのはラジオだったけど、
サビの壮大感がすごいなと思ったのが第一印象。
1番のサビまでが、地球から宇宙へ向けて飛び立っていて
サビで軌道に乗る、2番で宇宙空間を飛行中
みたいなイメージが私の頭の中にあって…。

とにもかくにも宇宙への旅の幕開けにぴったり!!!!
とにもかくにもかっこよい曲だよ!!!!
とにもかくにも早くへーいて言いたいよ!!!!

個人的にはコヤシゲのキーがさがるところ大好き。
音楽には詳しくないのでなんと言うかわからないけど、わかるでしょ?察してくれるでしょ?



・KINGDOM

昨年のベストアーティストで披露されてから、いつこの楽曲は盤になるのだろうかとずーっと思っていたよ。
CWCのテーマソングは、シングルカットされないイメージあったからLPSのタイミングでC/Wとして収録されると思い込んでたし、まだかまだかとようやくEPCOTIAに収録!!

正直に言うと初めて聴いた時の印象は
めっちゃ好き!!良い曲!!って感じではなくて、歌うのすごい難しそうだなあ…と単に思ったんだよ。
CD音源で聴いてみて、印象が変わったねー。

サビ前までは音数が少なく、綺麗なピアノの音だけ流れていく感じが、サッカーで例えるならば舞台に立つまでの一人でひたすら練習している辛い時期で、
サビに入るとぶわっと音をかき集めて巻き込んで一気に駆け抜ける疾走感ある感じが、舞台に立ってプレーをしている最中なのかなあと勝手にイメージしながら聴いているよ…うん。

そして歴代のCWCのテーマソングのね、パーツが散りばめられている感じ好き!!
SEVEN COLORSを「ナナイロノマホウ」と読ませたヒロイズムさん天才!!!!
OneもAnthemもSEVEN COLORSもシゲさんが歌っているのよね…そこがまたご贔屓としては嬉しいところであります。



・TWINKLE STAR

うーん、好きだよね、うん、好きだよ。
イントロからもうすでに好きなんだもん。

第一印象は、
とてつもなく広い空間に、宇宙空間?にぱーんと歌声だけが響いてる感じしたんだよな。
澄んだ歌声だけが聞こえてくるようなさ。
あのーミルククラウンてあるじゃないですか、ぴちょんて滴が落ちたときの、あんなイメージ。

綺麗な目をしてたね
ってシゲさんに歌われ始まりますけど、そっくりそのままお返ししたいよわたしは。
シゲさんこそ綺麗な目をしてるよ、鏡で見てごらんて(笑)

その上記の歌詞もそうだけど、
宛名のない文を書く、とか返事のない文を待つとか
歌詞のセンスがもうどストライクなんだよなあ。
ヒロイズムさんやっぱり天才!!!!

切ない歌だよね…。
勝手に彼女はもうこの世にはいなくなってしまったのか、はたまたもしくはこの地球(ほし)ではない彼女に恋をしてしまったのか。
と思っていて、すかすかな私の頭の中ではその2つしか浮かんでこなかったわ。
他にもきっと色んな解釈があるのだろうねぇ。

てごしさんソロのTwinkle Starの部分いいよね。
切なさがとてもよく歌声に出ている気がする。



・ワープ中 -INTER-

色んな音が次から次へと流れてきて、まさにワープしてるぽいよね。
ケプラ星ってどこなんだろうね??
何かから引っ張ってきてるのかな?
そのあたり全然無知なもので何がなんだかさっぱり。

なので今ケプラ星をGoogle先生に聞いてみたところ
アメリカのNASAが発見した、最も地球に近い惑星だそうですよ。

へえー、そうなんだ。
全然聞いたことない、全然知らなんだ。
なんか私のアホさかげんが露呈したな…(笑)



・LPS

機内音楽としてこの曲を持ってくるって良いね。
ちょっと宇宙とは離れたところにある曲だから、この発想すごいなあ、いいなあ。

LPSは初めて聴いたときから思ったことがあって、
どんな自分自身でもいいんだよって全て何もかも包み込んでくれるようなおっきい曲だなと…。
疲れたり悩んだり落ち込んだり、人生色々な事があると思うけどそんな時に聴いて包まれてまた頑張ろって思える感じよ。心の拠り所みたいなね。



恋する惑星

かわいいねーとってもかわいいねー。
EPCOTIAで唯一の甘いラブソングじゃないかい?
無重力Planet loveですよ、あまいねー。

もうこの曲のメモに関してはね、
かわいいかわいい。フレッシュ。
若い子が歌ってそう、ラップかわいい。
としか書いてなくてですね
とにもかくにもかわいらしいラブソングよ。

まだまだNEWSさんかわいらしい甘いラブソング歌えちゃうね?30代になっても全然いけちゃうね?
っていうのを改めて実感したわー。
アイドルの賞味期限はほど遠いんでねえか?



・JUMP AROUND

もうほんっとに好き。
少プレで披露したときから大好きで、EPCOTIAに収録されると知ってとてつもなく喜んだよわたし。
この歌割り考えたのますださんだよね?
コヤシゲをサビにもってきてはもらせるって本当に天才がすぎる。
プロデューサーさんもまっすーだから作ってみる?っていう提案してくださってさ、ますださんの信頼感すごくない?かっこよすぎるじゃんそんなのー。
そうして生まれたこの楽曲、盤にしてくれて本当にありがとうと感謝の気持ちを述べたい。

収録するにあたり、
ますださんラップちょっと丁寧に歌ってる気がしたんだよなあ…ひとつずつ丁寧に丁寧に、かつラップ感っていうの?テンポとか歌詞の言い回しというか歌い方とかは崩さずきれいに収まって流れていくなあと。

あとシゲさんの少ししゃがれた歌声が良いね。
この表現が正解なのかわからないけど、スモーキーな感じするの。
私の中ではこのシゲさんの歌声はスモーキーなの!!!!

いやあ、全てが素晴らしすぎて最高だよな。



・ドッキング -INTER-

昨日初めに聞いたときに
テゴマスだってぜんっぜん気づかなくて今日2回目聴いて、あああああああああ!!テゴマスやないの!!!テゴマスやないの!!!!
なんで昨日気づかなかったんじゃあって一人でうわあ…ってなったところでした。

きっとこれもワープ中同様に、コードとかなにかしら関連あるんだろうなあ…。



AVALON

第一印象はね、
すごく薄いピンクと白のあわーい空間に桜が待ってるのが思い浮かんだんだよね。
あと歌声のエフェクトのかけ方が、とてもつるんとしていてお菓子のドラジェみたいだなあっていう印象も持った(笑)
つるんとしていて、コロコロしている感じ、あの淡い色とかもそうだしね。
ドラジェご存知の方は知ってると思うけど、周りの砂糖の中身アーモンドだから、サビでぱきっとアーモンドあらわれるみたいな…。
なにいってんだろね、これ伝わらんよね(笑)

やはり、昨年のBrightestに引き続き
Takuさんが作曲されてるだけあっておしゃれよねー
音の使い方とてもおしゃれよねー。
ますださんが好きなのもとてもよくわかる。

あとご贔屓フィルターがんがんで申し訳ないのだが、
AVALONのシゲさんのソロがばつぐんに良い。
語尾のふわっとした感じがたまらなく良い。
とにもかくにもシゲソロばつぐんに良い。



・IT'S YOU

いやはや、m-floチーム天才すぎる…。
こんな簡単な言葉で表現してしまうのもどうかと思うのだけど、本当に天才。
語彙力がなくてうまく言葉にできないのだけど、曲調も歌詞も歌割りも好き。
じんわーり好きが浸透してくる感じなんだよね。

私の解釈だと、
サビは、シゲさん上、こやまさん下、テゴマスが主旋で歌ってるように聞こえるんだけど…。
シゲさんの上はも大好きだから、本当に嬉しいし、これほどまでに綺麗に上でるんだなあって感動した。誰目線なのかわからんごめんだけども。

そういう部分も含めて、総合的にというか、
色んな面からみて私個人的にはすごく好きな曲。



とりあえず今日はここまでにしておこうかな。
勢いでなぐりがきみたいにばばーっとかいてしまったので、読んでくださった方いらっしゃいましたらごく個人的な感想として流していただけたら幸いです。
後半は今週末にかけたらいいなあなんて思っております。

きっとまた追記しまくりで、
はじめに更新した文章と全然違うじゃないか
という事態になりそうだな…(笑)

では、おやすみなさい。

かとうさんがRINGを更新した。【定期.316】


こんにちは。
もはや、もうかとうさんがRINGを更新したタイミングでしか私も更新しなくなっている…。
というか、この定期ですらももうだいぶ前の話…(笑)

RINGの前にひとつ書きたいことがあって…
この間、この前の定期を更新した際に1つしか公開したつもりはなかったものの5つくらい同じ記事が公開されててね、びっくりしたのよ(笑)
しかもそれに気づいたのが記事公開しただいぶあとでさ、だから今回はちゃんと一つの記事だけ公開する!!確認を怠らないようにねしたいと思います…。
という表明を最初にしておきます◎



本題のかとうさんのRING 316ですが、

まずLPSが1位になったことについてきちんと感謝の気持ちを伝えてくれるかとうさん、好きです。
いつもそうだけどさ、かとうさん律儀だから必ず感謝を述べてる気がするよ…ツアーが終わったときのクラウドもそうだったけど。
そういう気持ちを忘れないところが好きなんです!!


そしてNEVERLANDのLIVE DVD&Blu-rayって略さずきちんと書くところも、好きです。
わたしはいつもねばらんねばらんって略しちゃうからなー、略しちゃうとますださんに嫌がられるなーきっと(笑)

世界観を、歌を、躍りを作り込んでいったからこそ、自画自賛するほど自信たっぷりの納得がいったコンサートになったんだろうなあ…。
そこにたどり着くまでの過程って簡単なものじゃないし、あれやこれやと試行錯誤してファンを楽しませてくれようとしてくれている訳で…並大抵の努力じゃないんだよねおそらく。

QUARTETTOのドキュメンタリー観てからさ、こんなにも楽しいコンサートにするのに、こんなにも沢山積み重ねていって、数々のハードルを越えて、やっと楽しい時間が生まれるんだと知って、
わーい\( °∀° )/コンサートだ!!楽しい‼
っていう軽い薄っぺらい感情でなんか行けないと思ったんだよ。
NEWSが、スタッフさんが作り上げたコンサートに対してちゃんとというかきちんとわたしも準備して楽しんで思い出に残しておきたいというかさ、かるーい気持ちで臨んだら失礼だなあと思ったわけさ。

だからまた春からツアー始まるけど、ツアーがあってコンサートに行けることに感謝しながら全力で楽しもうってわたしは思うんですよ。
ただコンサートへのモチベーションって人それぞれだから、厳密に周りにもそれを求めるわけじゃないよってことは言っておきたい部分ではあります…。
(まだ当たってもいないんだがな笑)

今年もNEWSさんのツアーに行けますように!!
どうか、当たりますように!!

今ここで声を大にしてお願いしておこう。


で話を戻すと…

NEVERLAND最高!!!!

ってことですよね、結果そこに至りますよね。


次のツアーにむけて、ますださんがもう打ち合わせもしてるって言ってたし、かとうさんもデモを作る日々だそうで…
たのしみでしかねーな!!!!
今年はどんなタイトルで、どんな曲で魅せてくれるのか、今からわくわくしちゃうよ。

かとうさん、今年のソロ曲はどうする?
どんな曲調でいくの?
去年のねばらんの時に、やりたいことは沢山あるからって言ってたから、物を作るの好きなんだろうね。
だからあれこれと創作意欲がわいてくるんであろう。
かとうさんの作り出す世界観大好きだから、今年もばつぐんに期待しておりまする。


まず、ツアーのタイトル、アルバムの発表待ってますよー♡
ではこのあたりで失礼いたします。

かとうさんがRINGを更新した。【定期.312】

かとうさんのRING更新されたー!!

昨日とんでもなくつまらない定期を更新したけれど、今日も更新しちゃうよ。
もう勢いにまかせて書いてしまわないと諦めちゃうから。



まず、しりとりよ。
そこ削って持ってくるんかい‼っていう。
まさかすぎて、わたしにはそんな発想なかったわ…でもスティードのお知らせしたかったんだろうね…。

そして、言葉のつかい方。
「ほんとうは」とか「ですな」とか
何度でも言うけど、小説であんなにも綺麗で聡明な文章を書いているにも関わらず、こういったRINGであったりクラウドでは、砕けた言葉をつかってるじゃないですか、そういうとこ!!本当にすき!!!!

個人的に一番ぐっときたのは、「俺」と「じゃあな」
かとうさんがRINGで一人称をつかうときって「僕」なイメージがあったからか、俺ってまじか⁉俺ってまじか⁉って2回くらい心の中で言ったくらい(笑)
俺に加えじゃあな…。おらおら感増すー!!ふー!!かっこいー!!
じゃあね、ではなく、じゃあなっていうのがいい。


あと、通して読んで思ったことは…
お話の持っていき方がうまいなあと。

チュベローズに関して沢山反響をもらった

でもネタバレになるからさける

そのかわりにスティードのお話をする

スティードの内容が年明けの仕事に繋がる

本当にとても良い流れでスムーズすぎて、
その中に宣伝も織り交ぜ、話を進めていくという。
やはり先生だからこそなんだろな…うまいなあ。

年明けのお仕事ってなんだろうね?
勝手に料理関連だと思っていて、ビビットのコーナーぽいよなあって。
グリーンマイル以来コーナーお休みしてたからそろそろ復活してくれたら嬉しいなあという期待をこめてね。

わたしのちっぽけな頭で考えられることはだいたいはずれるので、きっともっと違ったお仕事なんだろなー。
いずれにせよ、楽しみでしかないね!!


今回のスティードは、本当に本当に面白くて楽しいお話だったんですよ、だからスティードの感想も綴りたいのだけど、今はやめておこう(笑)

小説って全然読まないし、とか
活字がどうしても苦手なんです、とか
そういう方々でも、本当にさらっとさっとぱぱっと読めてしまうお話だから、手に取ってみてほしい。
小説ではなく、かとうさんのエッセイなので読みやすいと思うし。

チュベローズで待ってるをきっかけに、かとうさんの小説が気になっている方がいらっしゃったら是非に!!!!
小説=単行本は重版がかかりますけど、スティードが連載されている小説TRIPPERは雑誌と一緒で売り切れたら手に入らないので、どうか、どうか先にこっちを手に取って読んでみていただきたい!!!!


熱量の高いうちにね、勢いにまかせて書いてやりましたよ!!
書きにはしるまであーどうしよう、んーどうしようって思うことはあるけれど決して嫌なわけではなく、かとうさんが書いた文章にわたしなんかが自由に感想を語れる喜びったらないからね。
これからも思ったことを書きたいときにね、更新していきたいと思っております。


最後に…かとうさんへ
振り返りのクラウドお待ちしております。
そしてかとうさんも良いお年を過ごしてください。


はい、以上。おやすみなさい。

かとうさんがRINGを更新した。【定期.308】

こんばんは。
気づいたらかとうさんが更新してから、もう一ヶ月ほど経ってしまった…。

ちょっとあれやこれやが重なって時間を作れずそのままずるずる引っ張り年越す前には書きたい‼
と思ったのが24日の日曜日…ということは順番的に次に回ってくるのはかとうさんじゃないか⁉
そうなると今日12/26(火)までがタイムリミットじゃないか⁉という事でせかせか書いております。

【定期】と銘打ったものの本心はまあかけなかったら書けないでいいかなあとも思ってはいて、でもそれじゃ定期の意味をなくしてしまう…もう自分の中でせめぎあいですよ(笑)

他にも、グリーンマイルもそうだし、チュベローズもそうだし、NEWSICALのことだって書きたい‼‼と思っているので、少しずつ書いてけたらなあと…。
いつ更新されるかはわたしもわかりません。



さて本題のかとうさんによるRING 308ですが、

「KINGDOM」新曲として発表はされましたが発売自体は未定だそう…。
発表されたときは、新曲きたー!!これシングルカットされるんだよね??この間少プレで披露してたJUMP AROUNDはカップリング??なんて勝手に想像しておりましたが、シングルリリースされるものは全く別物…新曲が同時期に4曲発表されるという事態にびっくりおどろき。

かとうさん、どこかでリリースされるといいねの後に笑っていらっしゃいますからもうこれはどこかに収録されるという解釈しちゃいますけどいいですか?
この時期にシングルカットしないということは、アルバムに収録しちゃうかんじですか?
そんなこと言われたら期待しちゃうよねー。


そして中田兄弟とのエピソード
そういう関係なんだというのをはじめて知ったし、先輩でいらっしゃったとは!!
かとうさんその頃にはもうジャニーズで歌って踊っていたと思うけど、だからこそ刺激を受ける部分も沢山あったんだろうなあって。
ダンサーとアイドル、形は違えどこうして共演できるってね、かとうさんが言うとおり感慨深いものがあるんだろうね。
すごく素敵なコラボだったので、わたしもまたどこかでみられたら嬉しいなあなんて思ってます。


ベストアーティストみて、RING読んだあとの熱量で書けばもっと沢山書けたんだろうけど、その後時間が空き色々観てしまったからね…。

やっぱり感想は、熱のあるうちに感情がでてくるうちに書いてしまわないとダメだね(;´∩`;)
うん、今度から熱のあるうちに勢いにまかせて書いてしまおうと思う(笑)


さて、明日のRINGを読んで更新できるのかいなか⁉
あと30分でけーちゃんにゅーすだね、RINGもラジオも年内最後はかとうさんってすごいな!!
なんてぜいたくー!!なんて幸せー!!

はい、ではここらで終わりたいと思います。
おやすみなさいまし。